軋間

きしま。遠野家の分家の一つ。分家でありながら、その血は遠野家の物より濃い。
遠野槙久は軋間家の当主に協力してもらい、七夜を滅ぼした。
炎焼は秋葉の能力と思われがちだが、秋葉の能力は凍結。
灼熱はむしろ軋間の血に眠る自然干渉で、軋間の当主は決まって紅赤朱になるという。
七夜志貴が赤い草原で出会ったのは軋間の当主だったわけですね、はい。

月姫資料集: 月姫用語辞典
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きしま。遠野家の分家の一つ。
分家でありながら、その血は遠野家のものより濃い。遠野槙久は軋間家の当主に協力してもらい、七夜を滅ぼした。
炎焼は秋葉の能力と思われがちだが、秋葉の能力は凍結。灼熱はむしろ軋間の血に眠る自然干渉で、軋間の当主は決まって紅赤朱になるという。
七夜志貴が赤い草原で出会ったのは軋間の当主だった訳ですね、はい。

月姫読本 Plus Period: 月姬用語詞典改訂新版
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kishima